Nagi発作メモ
*** Nagiの発作記録用 ***
発作の頻度と状態を記録しておきます
<2009/07/23 13:00頃>
ここ半年、発作が起こってないので安心していた
事務仕事中、足元をウロウロしていたNagi
「ドン!」と響いた足音に驚き発作の症状、治まるまで約3分
これまでより手足の硬直緩め、眼球の動きが発作のそれを示しているものの、舌舐めずりしたりしてる
今朝未明、昨晩与えたトリーツの吐き戻しがあり、体調が良く無かった
発作が出たのがすぐ見て取れたので抱き上げ、トントンしながら落ち着くのを待つ
その間にも朝食を吐き戻し
発作が治まっても元気無く、ハウスを命じて休ませる
一度軽く吐き戻し、未明から3回目
2~3時間寝た後は無事復活
<2008/12/17 15:30頃>
ふと目を離した隙に食糞を目撃
つい興奮気味に叱ってしまい、極度にびびりそのまま発作へと
治まるまで3分弱
手足の硬直軽微と眼球の白目軽微
発作中も瞬きや舌舐めずりしている程
抱く力を弱めると手足の硬直が増す
人間の攣った足の様
手足を折り畳んで拘束する様に抱いて治まるのを待った
治まってから少しの間ふらついていたが、数分で元の様に走り回る
<2008/10/25 お昼過ぎ>
DRで遊んでいた時の事
段差を飛び降りた瞬間、着地に失敗、顔面を強打する、目の中に砂が入っている
痛みと驚きに神経が高ぶったのだろう、抱かれた腕の中で次第に発作が始まる
発作が始まって治まるまで約3分
手足の硬直と眼球の白目、以前と同様
屋外であった事と、少し肌寒い時期であった事より衣服で体を覆い暖める
発作から覚めた後、少しだけ歩かせて見るが乗らない様子
帰宅して休ませる事に
帰宅してからはすこぶる元気、調子が戻った様子
<2008/10/14 9:45>
足を挫いた様な片足に力の入らない仕草を見せる
その後腰が抜けた様になり、四肢の突っ張りと白目剥きの発作
足を挫いた様になって約1分、発作起きて約1分
発作時、トントンしながら声を掛けてやる
止めると落ち着かない様子で暴れてしまう
発作中の意識はあるみたい
治まるといつもの調子に、歩行も全く正常
<2008/09/08 22:40 Nagi初めての発作>
食事を済ませごろごろとしながらワンコ達と遊んでいる時だった
座布団の上に伏せているNagiを撫でていると、お腹を見せる仕草
撫でてやろうとした時に突然発作が起こる
約2分弱
手足を硬直させ、眼球も白目が剥くように自分の意思とは関係ない動き
口元も硬直している様子
呼吸の妨げになっていないか口を開けて確認
幸い顎には力は入っておらず舌も邪魔していなさそうなので
抱き上げてトントンしながら落ち着くのを待つ
落ち着いた後は発作前の元気が失せ丸まってじっとしている
そのままサークル内のベッドまで連れて行き消灯
夜中に何度か様子を見に行くが、特に変わった様子も無く普段の通り尻尾を振る
翌朝、何事も無かった様に元気でいる
火曜日は掛かり付けAHの休診日なので、しばらく様子見する事に



